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以前利用したことがあり、同じくらいの量だったので以前お願いした軽トラパックで依頼した。

今担当者が来ている。前回は空洞にも物を詰めても料金変わらず回収してもらったのに今回は別料金かかる。と言われた。

同じ110番なら同じ対応して欲しい。

  • 「前回は軽トラの隙間にも物を詰めても料金変わらず回収してもらった」のに今回は「別料金かかる。」と言われた。
  • 同じ片付け110番に依頼しているのであれば紹介業者が変わっても同一対応をして欲しい。
  • 前回と同じ業者が来るのが普通、もし別業者でもその業者ごとに金額が変わるのはおかしい。
  • もし金額変わるなら事前に別業者が来る旨を教えてほしかった
  • サイトには紹介業者ごとに費用が変わると記載がない!
  • 仮に現在来ている業者で費用がプラスになるならお宅(リベラル)が負担して。

オペレーターに上の人間に確認すると言われてから時間が立ち過ぎたので、さっき来てくれた人が積み込み代3000円無しで回収し帰った。

  • その3000円をお宅が負担して。広告出してた会社に責任がある。
  • 今来てくれた人やうちらお客にも責任はない。
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お急ぎではない方は『メールフォーム』よりご相談ください。
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事実確認

「前回は今回と同じ量で乗せてもらえた。衣装ケースの中にもすべていれてほしい。」とお客様言い張られるも、そもそも軽トラに乗りきらない物量でした。

その旨お伝えしましたが、了承していただけませんでした。

積載量超えているため対応難しい案内をしても納得頂けず、仕方なく回収して追加料金もいただけず帰宅しました。

片付け110番からのコメント

この度は貴重なご意見をありがとうございました。

当社は最寄り加盟店をご紹介しており、最終の料金はその都度ご担当させていただく加盟店より正確にお見積りを出させていただいております。

この度は法律で定められた積載量を超過してまでも積み込む、という内容で、本来当社に関わらず対応の難しい内容でした。

空き状況などでご対応できる加盟店は異なってまいります。

もしご料金にご納得いただけないようでしたら、お断りいただければと思います。

積載量を超過した回収は致しかねますので、ご理解いただければと存じます。

トラブル防止のための6つの方法

次に紹介するトラブル防止のための6つの方法は、弊社よりお客様へ、「トラブルに巻き込まれないために、可能な範囲で対策して頂きたい」というお願いとなります。

本部では、過去数万件のご依頼を頂いた経験から、日々業務改善に努めております。
しかしながら、コミュニケーションの行き違いなど、思わぬことから、ご依頼者さまより、「頼まなければよかった」というご意見を頂戴する結果となっているのも事実です。

6つの方法を抑えて頂ければ、「こんなことなら依頼しなければよかった…」というトラブルを、お客様自身で回避して頂けるかと思いますので、是非ご確認ください。

1 相見積もりを取る

少なくとも2社に見積もりをとることで、おおよその相場が把握できます。

相場料金をお客様で把握していただくことで、「後から考えたら、高すぎる!ぼったくられたようだ!」といった事態を防いでいただけます。

ただ、内容によっては見積もりをとるだけでも時間がかかってしまうため、多くても3社程度にとどめておくようにしましょう。

2 第三者を交える

高齢者や女性の場合は、一人で見積もりに望むのは控えましょう。

見積もりの日や作業当日、ご親族の方や近所の方など第三者を交えていただければ、ご本人以外のチェック機能が働くため、見積もり以外の作業をされたり、見積もり以上の料金を取られる前に、気付いていただくことができます。

「ただいてもらうだけ」でも効果はバツグンです。

3 見積もり以外のことを当日急に頼まない

見積もり後や作業当日、直前に追加の作業や追加の回収依頼をされることで、「当日の急な割増料金によるトラブル」が多発しています。

具体的には、「急な追加料金を言われる/見積もり料金と請求料金が全く異なっていた/頼んだこと全てに対応してもらえなかった」というようなトラブルです。

急に見積もり以外のことを依頼すると、人材の手配、作業時間の再計算などで「割り増し料金」がかかることがあります。

万が一見積もり以外の作業が追加になる場合は、なるべく早めに事前相談して頂くことで、「当日作業料金が大きく違っていた!」というトラブルを防ぐことができます。

4 現状の写真を撮影しておく

作業後に「あったものがなくなっている!」「傷がついている!」なんてこともあるんです。

お客様が気づいて作業員に話をしても「いやこれは元々ありました!」と押し切られてしまうこともゼロではありません。

思い過ごしなのか、事実なのか、事前に写真に残しておくことで、トラブルを回避できます。

5 キャンセル料金について聞いておく

「見積もり後キャンセル料はかからないか?」を事前に確認しておくことも重要です。

作業内容によっては、レッカー手配や、追加の人材確保などをしていた場合、キャンセル料金が発生することもあります。

見積もり自体は無料ですが、作業を依頼した後にキャンセル料が発生しないかは、作業担当に確認しておきましょう。

業者側が何も言わなくても依頼者本人が確認しておくことが大事です。

6 賃貸の場合は備品か私物かを確実にチェックしておく

「すべて撤去してください」と言われれば、備え付けの湯沸かし器や風呂釜も外してしまうのが業者の仕事です。

賃貸物件では契約書を作業員に見てもらい、行き違いがないよう作業前に打ち合わせしましょう。

よく間違えるモノの例:エアコンなどの家電製品、電気のシェード、蛍光灯など

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私たちの取り組みについて

片付け110番では、今よりもっと良いサービスを提供するため、作業後お客様に対応についてのアンケート電話を実施しております。

作業についてご意見・ご感想、改善してほしい点や保証してほしいことがありましたら、作業後、片付け110番までご連絡ください。

すぐさま事実確認し、対応させて頂きます。

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